
(初出:26/03/16)
自身初・男性ソロアーティスト史上最年少での4大ドームツアー「Vaundy DOME TOUR 2026 “SILENCE”」を開催中のマルチアーティスト、Vaundy。
そのVaundyが3月15日(日)、楽曲「呼び声」のMUSIC VIDEOを公開した。
昨年12月リリースした「呼び声」は、NHK「18祭(フェス)」のテーマソングとして書き下ろされた楽曲。
奥山大史監督を迎えて制作されたMUSIC VIDEOは、映画好きの主人公が夢に向かって一歩踏み出す短編映画のような作品で、映像内ではたくさんの名作映画のオマージュも仕掛けられている。
なお、Vaundyは、3月28日(土)北海道・大和ハウス プレミストドームにて、全公演ソールドアウトとなる4大ドーム公演のファイナルを迎える。
また、9月からは、自身初のアジアアリーナツアーの開催も決定している。
■奥山監督 コメント:
”「呼び声」に引き寄せられるまま、自分なりに「本気」で撮りました。
こんな機会をくれたVaundyさんと、ずっと撮っていたくなるお芝居を見せてくれた白鳥さん、陣野さんに感謝感謝です。”
■リリース情報:
Vaundy
「呼び声」
2025年12月24日(水)配信リリース
※NHK総合「Vaundy 18祭」テーマソング
▽配信はこちら:
https://lnk.to/Yobigoe

☆Vaundy「呼び声」MUSIC VIDEO:
監督:奥山大史
出演:白鳥玉季 陣野小和
■ツアー情報:
「Vaundy DOME TOUR 2026 “SILENCE”」 ※全公演完売
2月7日 (土)福岡県 みずほPayPayドーム福岡 ←終了
2月8日(日)福岡県 みずほPayPayドーム福岡 ←終了
2月14日(土)東京都 東京ドーム ←終了
2月15日(日)東京都 東京ドーム ←終了
3月14日(土)大阪府 京セラドーム大阪 ←終了
3月15日(日)大阪府 京セラドーム大阪 ←終了
3月28日(土)北海道 大和ハウス プレミストドーム SOLD OUT
▽ツアー特設サイト:
https://member.vaundy.jp/feature/dome_tour_2026
「Vaundy ASIA ARENA TOUR 2026 “HORO”」
▽特設サイトはこちら:
https://member.vaundy.jp/feature/ASIAARENATOUR_2026
「Vaundy JAPAN ARENA TOUR 2027-2028」
▽特設サイトはこちら:
https://member.vaundy.jp/feature/ARENATOUR_2728
■Vaundy プロフィール:
25歳。作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティスト。2019年春頃からYouTubeに楽曲を投稿開始。
「東京フラッシュ」「不可幸力」など、耳に残るメロディーと幅広いジャンルの楽曲で、瞬く間にSNSで話題となる。 デビュー以降、サブスク令和時代の象徴的な存在として注目を集めており、17曲が1億回再生を突破、日本ソロアーティスト1位の記録を打ち出している。
2025年春時点で、サブスクリプション・YouTubeのトータル再生数95億回以上を突破。リリース配信楽曲は長期にわたりチャートインし、CM、ドラマ、映画、アニメなど各方面でのタイアップ曲に起用されている。
活動の幅は多岐にわたっており、「逆光」(Ado)、「透明になりたい」(平野紫耀/Number_i)、「おもかげ」(milet×Aimer×幾田りら)など、楽曲提供及びプロデュースでその手腕を余すことなく発揮。 菅田将暉「惑う糸」や、自身の作品「僕にはどうしてわかるんだろう」「タイムパラドックス」「風神」等では、ミュージックビデオの監督も務め、マルチな才能を発揮している。
ロンドンで収録した劇場版「Vaundy LIVE in London」(WOWOW)も全国劇場で公開し、大きな反響を集める。
開催したライブは全て即日完売。自身初となる日本武道館2days公演は26000人を動員、2023年秋開催初の全国アリーナツアー(6都市12公演)は150,000人を動員。 2024年秋にはアルバム「replica」を引っさげた全国10都市20公演アリーナツアーは約250,000人を動員。 2025年7月からはオフィシャルサイト会員限定 全国13都市28公演ホールツアーを開催。 2026年には自身最大規模 男性ソロアーティスト史上最年少記録となる4大都市ドームツアーを開催、全公演完売している。
唯一無二の天性の声、ジャンルに囚われない幅広い楽曲センス、破格の才能を感じさせる多面的な音楽表現で、ティーンを中心にファンダムを急速に拡大し、令和の音楽シーンを牽引している。
▽Vaundy Official Website:
https://vaundy.jp/
