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【アニメ東京ステーション(東京)】(アニメアーカイブビジョン2026-2027 第6弾『アニメアーカイブ最前線』|締切10/5 開催10/14)

内容:
アニメの展示拠点「アニメ東京ステーション」(略称:アニメ東京)では10月14日(水)、アニメアーカイブビジョン2026-2027 第6弾『アニメアーカイブ最前線』が開催されます。
本シンポジウムでは、国立映画アーカイブ、映画演劇文化協会の各代表、映像アーカイブに関する知財の専門家の皆さまをお迎えし、時代・社会・世界が求めるアニメ映像アーカイブのあり方と具体的な可能性について、また、膨大かつ複雑な権利関係の中で、映像を適切に保存・公開・活用する循環を構築するために必要な方策を探ります。
※事前申込制・抽選・無料
備考:
■日程:2026年10月14日(水)
■時間:18:00~20:00
■場所:アニメ東京ステーション 14階特設会場 (略称:アニメ東京|東京都豊島区南池袋2丁目25-5 藤久ビル東5号館)
セス
東京都豊島区南池袋2丁目25-5 藤久ビル東5号館
・JR線「池袋」駅 東口から徒歩4分
・西武 池袋線「池袋」駅 東口から徒歩4分
・丸ノ内線「池袋」駅 東口から徒歩4分
・有楽町線「池袋」駅 東口から徒歩4分
■内容:アニメアーカイブビジョン2026-2027 第6弾『アニメアーカイブ最前線』
~シンポジウム内容(予定)~
・第1部︓国立映画アーカイブ館長 とちぎあきら氏によるキーノート 『映画アーカイブの現在地と “アニメ”のアーカイブ』
・第2部︓パネルディスカッション第6弾『アニメ映像アーカイブ最前線』映画アーカイブの現在地から捉える”アニメ”アーカイブの近未来
◎登壇者(敬称略)=
栩木 章(国立映画アーカイブ 館長)
矢部 勝(映画演劇文化協会 代表理事/午前十時の映画祭)
数藤 雅彦(弁護士/デジタルアーカイブ学会理事法制度部会 副部会長)※ファシリテーター
◎司会・進行=植野 淳子(一般社団法人日本動画協会 データベースアーカイブ委員長/株式会社アーイメージ 代表)
詳細HP参照
■募集人数:50名(抽選)
■参加費:無料
■募集締切:2026年10月5日(月)23時59分まで
■その他:
・講座内容は予告なく変更、または中止となる場合がございます。
・講座の開始時間・終了時間は状況により前後する場合がございます。
・講座中の写真撮影や録音、録画はご遠慮ください。
・当日はマスコミ・オフィシャルの撮影カメラが入るため、映り込む可能性がございます。予めご了承ください。
・お申し込みはお一人様1回までとなります。必ずしもご友人と一緒にご参加ができるとは限りませんので、予めご了承ください。
・応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。当選された方には、お申し込みされたメールアドレス宛に当日の詳細についてご連絡をいたします。
・ドメイン指定受信を設定している方は、必ず「@animetokyo.jp」からのメールを受信できるように設定を行ってください。
・フリーメールアドレスをご利用の方で、メールが届かない等トラブルが生じた場合のご対応はできませんので、予めご了承ください。
・ご参加は当選されたご本人様に限ります。
・ご入力いただいた個人情報の取り扱いは、一般社団法人日本動画協会の個人情報保護方針に基づいて行われます。
■その他詳細:下記URLリンク先HP参照
URL:
https://animetokyo.jp/archives/events/events88/

※急遽中止、内容変更、費用が必要な体験もあります。詳細は運営元HPをよくご確認ください。
※終了・締め切ったイベントは参考情報として掲載します

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