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【リリース】ビッケ&ユージ&JOYによる新ユニット”Backseat Boyz”、デビューSG「HOBO HOBO」8/12配信!

(初出:26/08/03)

 ビッケ&ユージ&JOYによるまさかの3人が集結して誕生した新ユニット、”Backseat Boyz”(ヨミ:バックシートボーイズ)。

 そのBackseat Boyzが8月12日(水)、デビューシングル「HOBO HOBO」(ヨミ:ホボ ホボ)を各音楽サブスクリプションサービス及びダウンロードサービスにて配信開始すると発表された。

 「HOBO HOBO」は、雑食な音楽性を感じさせるラテン系ダンスナンバーで、ビッケ&ユージ&JOY、3人の唯一無二の脱力感を体感できる楽曲。

 さらに「HOBO HOBO」は、TOKYO FM/JFN全国38局ネット『ONE MORNING』(月曜日~金曜日 06:00~09:00放送)8月度のレコメンドソングにも決定した。

 あわせて、”Backseat Boyz”メンバーからのコメントも公開。

■ビッケ コメント:
”昔ユージと、JOY×ユージに曲提供とか面白そう、なんて話していたんです。
いざ始まったら楽しくて楽しくて腹捩れるくらい笑いながらレコーディングしてるうちに、私もメンバーに昇格していました笑
かなり踊れてちょっと笑える最高なラテン、完成です!”

■ユージ コメント:
”ビッケから一通のLINEが「JOY×ユージの曲まだやる?」
そう、むかし僕が提案していたんです。
そこからはトントン拍子。
すぐに僕とJOYはマイクの前に立ち、ビッケがピアノでイメージを膨らませ、笑いの絶えないレコーディングの中Backseat Boyz「HOBO HOBO」爆誕。
クセになるリズムがあなたのプレイリストにほぼほぼ入る事でしょう。”

■JOY コメント:
”皆さん!
待ってなかったもしれないけどお待たせしました。
最高の一曲を引っ提げてやってきましたBackseat BoyzのJOYです!
3人で作り上げた『HOBO HOBO』!
歌詞と曲は想像していた以上にかっこよくて、これを聞く皆さんも『JOYとユージが関わってるのにお遊びじゃなくていい曲なんかい! 勘弁してよ!』と思わずツッコむと思います。
制作初日には音楽性の違いでユージと取っ組み合いになりましたし、ビッケが止めてくれなかったら結成初日に解散というミラクルパターンもありました。
なんとか事なきを得た3人が魂を込めて作ったこの1曲が1人でも多くの人の耳と心に届いてくれたら嬉しいです!
『HOBO HOBO』が皆さんの夏を彩ります!
チェックよろしくです!”

■リリース情報:
Backseat Boyz
デビューシングル
「HOBO HOBO」
作詞・作曲:VK、ユージ、JOY、編曲:VK
2026年8月12日(水)配信開始

■ビッケブランカ / VK Blanka / VK プロフィール:
シンガーソングライター:2018年「まっしろ」がドラマ挿入歌として大きな話題を呼び、iTunes 総合アルバムチャートで2位を記録。『ブラッククローバー』シリーズのオープニング曲がロングヒットを続け、「Black Catcher」は、Spotify「海外で最も再生された国内アーティストの楽曲」に2020年より3年連続 TOP10入り、月間リスナー数は150万人を突破。ストリーミングサービスにて全楽曲総再生回数は5億回超え。2024年9月4日(水)自身5枚目となるフルアルバム「Knightclub」のリリース。
海外では、2024年に単独での北米ツアー、中南米ツアーを完走。2025年には5月に北米、6月からは日本の7都市を巡る、キャリア史上最大の日米大陸ツアー「VK Blanka North America & Japan Tour 2025」を開催し、10~11月には香港、台北、ソウルにて自身初のアジアツアーを開催した。
2026年4月25日(土)にNovel Coreとの初タッグでシングル「Beast ≠ Knight (feat. Novel Core)」をリリース。10月からは10周年YEARを迎え、大型タイアップや、さまざまな活動を予定している。

■ユージ プロフィール:
MC、タレント、モデル、ラジオDJとして幅広く活動。
朝のラジオ番組『ONE MORNING』(TOKYO FM/JFN全国38局ネット)のメインパーソナリティを務めるほか、情報番組「ゴゴスマ」(CBCテレビ/TBS系列局)にレギュラー出演するなど、テレビ・ラジオを中心に活躍。
また、クルマ・バイク、ゴルフやDIYへの造詣も深く、イベントMCや企業プロモーションにも多数出演。モデル・タレント活動と並行しながら、4児の父として育児にも奮闘中。

■JOY プロフィール:
2003年、雑誌『men’s egg』でモデルデビュー。以降、モデル活動に加え、タレントとしてバラエティ番組を中心に幅広く活躍している。
スポーツ分野にも造詣が深く、幼少期から続けているサッカーでは中学時代に群馬県選抜に選出。現在もサッカーをライフワークとしており、Jリーグ関連企画やスポーツイベント、海外サッカー番組などにも多数出演している。また、格闘技観戦を趣味とし、その知識を生かして格闘技イベントや関連番組にも出演。
2017年に出身地である群馬県高崎市の観光特使に就任し、地元PR活動にも注力。近年は放送作家・大井洋一氏とともにYouTubeチャンネル『それ群馬にもありますけど!!!』を立ち上げ、地元・群馬の魅力を発信する地域密着型プロジェクトを展開している。
私生活では2019年にモデル・maiと結婚。2020年に第一子となる長女が誕生し、2021年「イクメン オブ ザ イヤー(芸能部門)」、2022年「第15回ペアレンティングアワード(パパ部門)」を受賞するなど、父親としての姿にも注目が集まっている。
2026年より妻・maiとともに個人事務所「JAM’s flower」に所属。

音楽体験 ※記事|提供:エンタのおはなし

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