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【リリース】Do As Infinity、「THE FIRST TAKE」初登場! ピアノを加えた特別な編成で「陽のあたる坂道」一発撮りパフォーマンス

(初出:26/08/29)

 今年で結成27年を迎える2人組ロックバンド・Do As Infinityが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に初登場。

 「THE FIRST TAKE」第700回で披露したのは、テレビドラマ「初体験」主題歌にもなった、2002年リリースされた楽曲「陽のあたる坂道」。

 ライブでも定番曲となっている本楽曲を、ピアノを加えた特別な編成で一発撮りパフォーマンス。

■Do As Infinity コメント:
”「陽のあたる坂道」という楽曲は2002年に、とにかく”負けない!”、”乗り越えてみせる!”という気持ちを書きました。
当時Do As Infinityはすごく忙しくて、”多忙なスケジュールに負けないぞ!”みたいなところもあったのかな。
お陰様で「陽のあたる坂道」という楽曲が、活動27年の今のDo As Infinityとして皆さんにお届けできることがとても嬉しく思っています。”

■番組詳細:
Do As Infinity - 陽のあたる坂道 / THE FIRST TAKE

※2026/8/28(金)22時プレミア公開

☆「THE FIRST TAKE」:
アーティストによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。
19年11月15日開設、現在チャンネル登録者数は1230万人(※8/28時点)。
ここ数年の音楽シーンを彩る数々のヒット曲が「THE FIRST TAKE」でもパフォーマンスされている。

■Do As Infinity プロフィール:
伴 都美子(Vo.)、大渡 亮(Gt.&Vo.)からなるロックバンド。1999年結成。デビュー前から渋谷ハチ公前を中心に100回以上路上ライブを行い、同年9月29日、シングル「Tangerine Dream」でavex traxよりデビュー。
数々のヒット曲と、ミリオンを記録するアルバムをリリースし、日本音楽界に確固たる立ち位置を確立する。
犬夜叉のオープニング、エンディングを飾った、「深い森」、「真実の詩」、「楽園」、「君がいない未来」は、日本のみならず世界的に認知され、彼らにとって不動の代表曲となった。
2017年には、自身初の南米4ヵ国ツアー、台湾でのワンマンライブ、ジャカルタでの大型フェス、シンガポールでのワンマンライブと、日本のみならずワールドワイドに活動。
2018年には5月19日より台湾公演2DAYSを含む、ツアーDo As Infinity LIVE TOUR 2018-ALIVE-は各地でソールドアウトを記録した。9月には中国上海にて初のワンマンコンサートも開催。
デビュー25周年となった2024年9月には原点回帰となる、路上ライブを伴の地元熊本にて開催し約1500人の前でフリーライブを行った。その翌月の10月には、デビュー25周年を記念したアニバーサリーライブ「Do As Infinity 25th Anniversary LIVE in TOKYO」、約6年ぶりとなる上海でのワンマンライブ「Do As Infinity 2024 LIVE in SHANGHAI」を開催し大成功を収めた。
2026年は約6年ぶりとなるフルアルバム「Reborn」をリリース。3月から、このアルバムを引っ提げてのツアー「Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~」を開催。
現在もなお精力的な活動を続けている。

音楽体験 ※記事|提供:エンタのおはなし

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