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【東京都江戸東京博物館 大ホール(東京)】(「葛西聖司の伝統芸能手帖 お江戸芝居小屋盛衰記 ~歌舞伎・人形芝居をめぐる~」|開催11/3)

内容:
2026年3月リニューアルオープンした、東京都江戸東京博物館(愛称:えどはく)。
その江戸東京博物館にて、11月3日(火 ・ 祝)、「葛西聖司の伝統芸能手帖 お江戸芝居小屋盛衰記 ~歌舞伎・人形芝居をめぐる~」が開催されます。
これは、2027年1月、同館で開幕する「江戸東京伝統芸能祭」のプレイベント。
当日は、古典芸能解説者・葛西聖司が、ゲストとのトークや実演を交えながら、伝統芸能の魅力を一頁ずつひもときます。
※公演当日、大ホールにて12時より入場整理券を配布
備考:
■日程:2026年11月3日(火 ・ 祝)
■時間:開演13:30 ※開場13:00
※公演時間は約1時間30分 (休憩を含む)
■場所:東京都江戸東京博物館 大ホール(墨田区横網1-4-1)
JR総武線「両国」駅 西口から徒歩3分 ・ 東口から徒歩7分
都営地下鉄大江戸線 両国駅(江戸東京博物館前) A3・A4出口 徒歩1分
■内容:「葛西聖司の伝統芸能手帖 お江戸芝居小屋盛衰記 ~歌舞伎・人形芝居をめぐる~」
・花開く江戸の芝居文化=初代 結城孫三郎による結城座の旗揚げにも触れながら、江戸の芝居文化の成り立ちをたどります
・波乱を越えた江戸の芝居小屋=江戸の芝居小屋は、江島生島事件による山村座の廃絶や、経営難、火災など、幾多の困難を乗り越え、猿若町へと集まり、新たな賑わいが生まれます。その歩みをたどりながら、町に息づく芸能のエネルギーに迫ります。
・江戸の人々に親しまれた旅物語=浪曲、講談、江戸糸あやつり人形芝居の三つの芸能が紡ぐ、弥次さん喜多さんの旅物語「東海道中膝栗毛」。その見どころをご紹介します
※ナビゲーター:葛西聖司(古典芸能解説者)
https://edotokyo-dentogeinosai.jp/cms/wp-content/uploads/2026/10/kasaiseijinodentogeinotecho2026.pdf
■料金:無料
※公演当日、大ホールにて12時より入場整理券を配布(直接大ホールへお越しください)
■その他:
・ やむを得ない事情により、出演者 ・ 演目 ・ 公演内容などを予告なく変更する場合があります
・ 未就学児もご入場いただけます。周囲のお客様へのご配慮をお願いいたします
・ 公演中の写真撮影、録音及び録画はご遠慮ください
・ 会場内では、記録や広報のため、主催者が写真・動画の撮影及び取材を行う場合があります。撮影した写真 ・ 動画に、ご来場のお客様が写り込むことがあります。また、これらの写真 ・ 動画は、江戸東京伝統芸能祭公式Webサイト、公式SNS、印刷物などの広報媒体で使用する場合があります
■その他:2027年1月開幕「江戸東京伝統芸能祭」について
https://edotokyo-dentogeinosai.jp/
■詳細:下記URLリンク先HP参照
URL:
https://edotokyo-dentogeinosai.jp/program/dentogeinotecho2026/

※急遽中止、内容変更、費用が必要な体験もあります。詳細は運営元HPをよくご確認ください。
※終了・締め切ったイベントは参考情報として掲載します

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