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※エントリー購入締切【世界ペーパーアーキテクスト大賞2022】(22/04)

内容:
新聞紙、段ボール、紙粘土。紙素材のものは身の回りに数多くあります。
誰もが手にしやすい素材を使い、自由な発想で建築物や住宅の模型をつくってもらいます。
友達と楽しみながらつくってもOK、一人でじっくりつくり上げてもOK。
少しでも、ものづくりの世界に触れてほしいと願い、このイベントを立ち上げました。
そしていつか、このイベントに関わった学生たちが、未来の建築家になって世界を背負ってもらえることを期待しています。
これは、未来のクリエイターから、未来を創る建築家へのメッセージなのです。
備考:
■テーマは「いのちが輝く建築物」
■応募作品ルール:
・紙でつくること=新聞紙、段ボール、紙粘土など、紙を原料とした素材を使い、A4サイズの大きさの上に高さ30cmまでの建築物をつくってください。
・建築物をつくること=住宅、オフィスビル、美術館、コンベンションセンターなど、あらゆる建築物の中でも“その建築物内で人が活動する空間”であることを踏まえてつくってください。
・一部に越前和紙を使うこと=申し込みと同時に事務局より越前和紙を送付します。それらを作品のどこかに使用してください。装飾に使ってもOKです。
■募集要項:A4サイズ (297mm×210mm) の上に高さ30cmまでの建築物・住宅を制作してください。
人が建物内で活動することを前提に制作してください。
使用できる素材は紙のみです。※紙粘土も使用可能です。
建築物の一部 (装飾含む) に越前和紙アソートボックスを使用してください。
■エントリー代:日本国内1,000円、国外20米ドル
エントリーと同時に越前和紙アソートボックスを送付
■対象:世界中の小学生、中学生、高校生、高専生、大学生、大学院生、専門学校生
■応募:応募にあたっては、アプリをダウンロードして、アプリ内「受付をする」から、エントリーチケットを購入する必要があります。
※エントリーチケットの購入締め切りは2022年3月31日です。
■その他:詳細HP参照
■申込方法その他:詳細=下記URLリンク先HP参照
■一次審査について:
応募いただいた写真や制作意図は、5月から「CLASS1 ARCHITECT」アプリや当サイトに公開されます。
一次審査では、その写真や制作意図を元に、審査員がオンラインで審査を行います。
■最終審査会について:
日時:2022年6月18日  13:00~
会場:越前和紙の里 紙の文化博物館(福井県越前市新在家町11-12)
※オンラインライブ配信も開催
※入場無料
URL:
https://wpaa.jp/

※急遽中止、内容変更、費用が必要な体験もあります。詳細は運営元HPをよくご確認ください。
※終了・締め切ったイベントは参考情報として掲載します
※「ふるさと納税」は内容・金額が変更となる場合があります。詳細は各HP参照

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